選択範囲のノーツの角度を最初のノーツを基準に指定した値を加算していくコマンドです。
17/11/28
不具合を修正
Script library
スクリプト/Mod
CSInput([script id:f2d6427525f863fb7a3d67a54ebf3f0d])のソースです。
選択範囲のマーカーを直線に配置するだけのコマンドです。
シャッフルが楽になるかもしれないです
フォルダ名に関わらず、自由に設定した曲名を表示できます。(新ACSkinFT専用)
合作譜面での作者名記載や、連結動画を使用し、難易度ごとに別の曲になっている譜面等にご使用ください。
【説明】
・同梱の「SongNameChange.fsml」をPPD\Projects\曲名\(難易度)_Scripts フォルダにコピーします。
(複数の難易度に適用させたい場合は全ての難易度フォルダにコピーします)
・PPDEditorを起動して譜面を開き、スクリプトマネージャからSongNameChangeをダブルクリックで開きます。
(何も見えない場合は、右クリック→表示領域を合わせる)
・「変更したい曲名を入力」のValue=に曲名を入力します。
※このスクリプトを使用するためには、新ACSkinFT ([script id:7b965cb056746879b0cf84ad7295923c]) のver.0.6.7以降が必要です。
選択範囲のノーツの位置と角度を反転させるコマンドです。
おまけ機能(?)で垂直反転か水平反転の時、パラメータ"#RightRotation"の有効無効を反転させるオプションがあります。
※反転させた結果、ノーツの位置が画面外になると、位置がおかしくなるようです。
マークの画像を自由に変更できるスクリプトです。
【仮の用語】
・ターゲット(Target)
針が回転しているアイコン(白黒)
・マーカー(Maker)
飛んでくるアイコン(色付き)
【PPDEditor起動前の事前準備】
・preset_parameters\内の2つのファイルを、\KHC\PPD\preset_parameters\にコピー
・Resource\Image\内のPNGファイルを、(曲名)\Resource\Image\にコピー
・MarkGraphicChange.fsmlを、(曲名)\(難易度)_Scripts\にコピー
【使い方】
・PPDEditorを起動し譜面を開きます。
・変更したいマークを選択し、右クリック→パラメーター→(TargetGraphicChange1/MakerGraphicChange1)にチェックします。
・元に戻したい時は再度同じ操作をします。
・EditorからPPDを呼び出して確認します。(ゲームウィンドウでは変わりません)
ターゲットは赤い画像、マーカーはグレースケールのものを仮画像として同梱しています。
画像を適当なグラフィックソフトで書き換えれば違う画像に変えられます。
変更後もファイル名はそのままにしてください。
※注意
同時押し、及びスライドは設定しても変わらないです。
【複数の画像パターンを使う方法】
使用したい画像を別途作成し、ファイル名末尾の番号を2~に変更してResource\Image\に追加することで、複数の画像が使用可能です。
※ターゲットの画像を増やす場合はjiku(軸)画像も追加してください。
ファイル名「Circle」等のマークの種類に続く文字列の命名規則は以下の通りです。
・「C」=マーカー
・「N」=ターゲット(通常)
・「H」=ターゲット(HOLD)
・末尾は画像番号
作成した「2」以降の画像をPPDEditorで使用する場合は、右クリックからパラメーターを追加したあと、「プロパティウィンドウ」の「編集」から、手動で値を「2」に変更してください。
※「2」に変更したあとは、そのまま「プロパティウィンドウ」の「プリセット」→「保存」でpreset_parametersにショートカットとして保存できます。
(一度保存すると右クリック→パラメーターから使用可能になります)
アイディア次第で譜面の見た目を大きく変えることが出来るかと思います。
画像の制作にはフリーソフトの「GIMP」がおすすめです。
選択範囲のノーツを全てホールドにするコマンドです。
id、パラメータは引き継げないので注意です。
通常譜面では使用非推奨。
スクリプトのスコープ部分を変更で長さ?が調整できます、気になる場合にどうぞ
16/10/04
不具合を修正。
L及びRの挙動を変更。
LとRはエディタとほぼ同じ挙動をするようになりました。
エディタと異なる点は、選択範囲内をまとめてスライドに出来ることです。