CSLongNote使用時にロングノーツのBPMを減少させるスクリプトです。
デフォルトでは初期で呼ばれますが、自由なタイミングで呼んでも効果があります。
選択範囲のノーツの角度を最初のノーツを基準に指定した値を加算していくコマンドです。
17/11/28
不具合を修正
選択範囲のマーカーを直線に配置するだけのコマンドです。
シャッフルが楽になるかもしれないです
ロングノーツをCS風にするModです。PPD ver 0.9.0.0以上が必要です。
許可を得て新ACSkinFTの画像とVectorReverseをお借りしています、Yuさんに感謝です。
画像の関係上「新ACSkinFT」と併用をおすすめします。
何か不具合があれば報告していただけるとありがたいです。
17/08/27 v1.0
公開
画像はお借りしたものと適当に作ったものでCSのものとは違います。
気が向けば画像を作ります。
17/09/26 v1.1
LR及び矢印に対応
カラーマーカーの出現位置が画面の内側にあった場合、線が途切れる問題を解決。
既知の不具合、BPMが32前後以下の場合エラーが出ますが原因がわからないので保留です。
17/10/19 v2.0
描画方法を変更。
PPD ver 0.9.0.0以上が必須になりました。
17/10/20 v2.1
不具合を修正
18/1/9 v2.2
CSLNDecelerateBPMに対応。
選択範囲のノーツの位置と角度を反転させるコマンドです。
おまけ機能(?)で垂直反転か水平反転の時、パラメータ"#RightRotation"の有効無効を反転させるオプションがあります。
※反転させた結果、ノーツの位置が画面外になると、位置がおかしくなるようです。
選択範囲のノーツを全てホールドにするコマンドです。
id、パラメータは引き継げないので注意です。
通常譜面では使用非推奨。
スクリプトのスコープ部分を変更で長さ?が調整できます、気になる場合にどうぞ
16/10/04
不具合を修正。
L及びRの挙動を変更。
LとRはエディタとほぼ同じ挙動をするようになりました。
エディタと異なる点は、選択範囲内をまとめてスライドに出来ることです。
角度を線形補間するエディター用コマンドです。
エディターで360度を跨いで反時計回りの線形補間した際、うまくいかない問題を解消するためのものです。